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気象庁気象研究所「学びのページ」

気象研究所が、新型コロナウイルス感染症対策として全国的に学校の休校があったことをきっかけに、 学生の方をはじめ、多くの方に気象研究所の研究について学んでもらうことを目的として、過去に用いられた一般や学生向けコンテンツ等を掲載しています。

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コンテンツのご紹介

映像で見る気象観測の世界(山口 宗彦)

「台風の中心気圧、誰が測っているの?」、「高度10kmの気温って、どうやって測っている?」などの疑問や、気象衛星『ひまわり』の最新鋭の機能について、映像や写真を使ってわかりやすく解説します。 毎日、世界の各地で行われている気象観測、こういった地道な観測が日々の天気予報や気候変動の監視などに役立っていることを紹介します。

雲や空を観察してみよう(荒木 健太郎)

雲は身近な大自然です。そして天気は雲によって左右されています。雲のことを知ると、天気にふりまわされなくなるだけでなく、空も雲も楽しみながら生活できるようになります。ここではお子さまから楽しめる雲や空の観察のコツについて紹介します。

スマホで観察するミクロな世界(荒木 健太郎)

スマートフォンのカメラと100円ショップなどで売っているスマホ用マクロレンズを使うと、手軽にミクロな世界を楽しむことができます。これらを使った雪の結晶や霜の結晶の観察について紹介します。

研究紹介の資料

気象研究所の一般見学で実施している研究紹介の資料を掲載します。

科学技術週間一般公開特別講演要旨(中高生以上向け)

気象研究所では科学技術週間にあわせて一般公開を行っております。そこで行った特別講演の要旨を掲載します。

気象研究所研究成果発表会資料(中高生以上向け)

令和元年12月7日に開催しました気象研究所研究成果発表会の資料を掲載します。

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概 要

日程
2020年6月8日(月)〜2030年12月31日(火)

その他のイベント・
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